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    • 2016.07.03 Sunday
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    タックルショーには行ったのだけれど・・・

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      一年ぶりに(当たり前か)タックルショーに行ってきました。

      久しぶりに竿忠親方にお会いして、ご挨拶してきました。

      親方の毛針竿も展示してありました。

      私のものよりやや強い調子で、これはこれでイイですね。

      改めて見ると、穂先の節が詰まっていて、今はこの穂先の材料が手に入らないのだとか。

      ガラスケースの中にずらりと並ぶ初代から三代目までの竿忠の作品は、相変わらずため息モノです。


      それはそうと、タックルショーって、こんなんだったっけ?

      会場は広いけれど、私にとっては、見るところがほとんどないです。

      昔は結構面白かったのだけれど・・・

      フライ関係のブースなんてほとんどなくて、何故かハーディーのブースがあるのが不思議です。

      パーフェクトやセントジョージも現行品としてラインナップされているのだけれど、表面の仕上げが現代的過ぎて、あんまり欲しいとは思えないです。







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        • 2016.07.03 Sunday
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